メディア掲載情報
【長崎新聞・2026年5月30日朝刊】バレーボールの第45回全日本クラブ選手権県予選はこのほど、島原市の霊丘公園体育館で行われ、6人制男子の部で長崎国際大クラブが優勝しました。長崎国際大クラブは、8月7日から10日まで高松市で開催される全国大会に出場します。全国大会でも、チーム一丸となっての活躍を応援しています。
【長崎新聞・2026年5月29日朝刊】バレーボールの九州大学春季女子1部リーグ最終週(5月21日~24日)が、鹿屋市体育館で行われ、長崎国際大は3勝2敗で3位の成績を収め、リーグ戦を終えました。 また、長崎国際大がベストオブサポート賞を受賞したことも紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月29日朝刊】福島県で発生したバス事故を受け、九州文化学園高等学校では全教職員の安全意識を高めることを目的として、5月27日に教職員約60人を対象にした専門家による安全講習会が開かれたことが紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月29日朝刊】
【長崎新聞・2026年5月25日朝刊】 4月から自転車に導入された「青切符」制度を踏まえ、5月20日、長崎国際大学学内で交通安全教室を開催しました。
【長崎新聞・2026年5月25日朝刊】
【長崎新聞・2026年5月25日朝刊】陸上の県選手権兼国スポ予選最終日(5月24日)が、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われ、男女計13種目の決勝などが行われました。 男子800メートルでは、長崎国際大学の大森龍晋さんが2位の好成績を収めたことが紹介されました。 おめでとうございます。 選手の皆さんのこれからのさらなる成長と活躍を、心より応援しています。
【長崎新聞・2026年5月24日朝刊】陸上の県選手権国スポ予選第1、2日(5月22日、23日)が、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われ、男女計35種目の決勝などが行われました。 男子1万メートルでは、長崎国際大学の久間晴心さんが1位と素晴らしい成績を収めたことが紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月24日朝刊】
【長崎新聞・2026年5月23日朝刊】バレーボールの九州大学春季男子1部リーグ最終週(5月15日~17日)が、那覇市民体育館で行われ、長崎国際大は6勝1敗で2位の成績を収め、リーグ戦を終えました。 また、柊宇都航大選手が敢闘賞、サーブレシーヴ賞、リベロの3賞、田中陽大選手がセッター賞、山口大吉選手がサーブ賞を受賞したことも紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月20日朝刊】夏のインターハイ(近畿総体)や九州大会への出場を目指す第78回県高等学校総合体育大会は、6月5日(金)、大村市のメモリード・シーハットおおむらで総合開会式が行われ、6月12日(金)までの8日間にわたり熱戦が繰り広げられます。 競技は6月6日(土)に始まり、30競技に88校から9,628人がエントリーしています。 それぞれの思いを胸に、全力で競技に臨む選手のみなさんを応援しています。頑張ってください。
【長崎新聞・2026年5月20日朝刊】
【長崎国際テレビ(NIB)・2026年5月18日】本学園ならびに長崎国際大学共催し、5月16日に開催された「第13回ハイスクール茶会 in ハウステンボス」が取材されました。
【長崎国際テレビ(NIB)・2026年5月18日】
【長崎新聞・2026年5月17日朝刊】本学園ならびに長崎国際大学が共催した「第13回ハイスクール茶会 in ハウステンボス」が5月16日に開催され、長崎県内15校の生徒が8つのブースで観光客らにお茶を振る舞った様子が紹介されました。
KYUSHU BUNKA GAKUEN GROUP