メディア掲載情報
【長崎新聞・2026年5月17日朝刊】本学園ならびに長崎国際大学が共催した「第13回ハイスクール茶会 in ハウステンボス」が5月16日に開催され、長崎県内15校の生徒が8つのブースで観光客らにお茶を振る舞った様子が紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月17日朝刊】4月29日から5月10日まで、県立百花台公園サッカー場ほかで開催された高円宮杯U-18県リーグの試合結果が紹介され、本校生徒の健闘が伝えられました。
【長崎新聞・2026年5月15日朝刊】福島県で発生したバス事故を受け、長崎県内の学校でも対応が求められています。 九州文化学園高等学校では、全教職員を対象とした安全講習会を実施する方針を決めました。 橋之口裕太校長は、継続的な講習会を通じて安全意識の向上に努める考えを示したコメントが掲載されました。
【長崎新聞・2026年5月13日朝刊】陸上の第96回九州学生対校選手権が5月8日~10日、熊本県天草市のあましんスタジアムで行われました。1500メートルで松瀨優慎選手が4分4秒62、1万メートルで戸田颯人選手が31分6秒06を記録し、それぞれ3位と好成績を収めました。今後のさらなる飛躍とご活躍を期待しています。
【長崎新聞・2026年5月12日朝刊】九州地区大学野球選手権1部リーグは、5月10日、大分県の別府市民球場で最終戦が行われ、長崎国際大学は通算5勝5敗の3位で今季のリーグ戦を終えました。 また、個人賞では藤森尊良外野手が首位打者を獲得。 さらに、藤森尊良選手、太田海琴一塁手、中山絆三塁手の3名がベストナインに選出されました。 今季の経験を糧に、次のステージでのさらなる活躍が期待されます。
【長崎新聞・2026年5月12日朝刊】ソフトボールの第60回九州高校女子選手権が5月9日、10日熊本県水俣市のエコパーク水俣特設ソフトボール場などで行われました。 九州文化学園は惜しくも初戦で競り負ける結果となりましたが、今後につながる大会となりました。 この経験を糧に、さらなる成長と活躍が期待されます。
【長崎新聞・2026年5月12日朝刊】空手の第37回火の国旗全国高校優勝大会が、10日、熊本県菊陽町の総合体育館で開催され、男女の組手団体戦が行われました。 大会には九州を中心に、男子41チーム、女子30チームが出場し、長崎県からは男女合わせて10チームが参加しました。 このうち、男子の九州文化学園高等学校空手部Aが健闘し、ベスト16に入ったことが紹介されました。出場した選手の皆さんの健闘を称えるとともに、今後のさらなる活躍が期待されます。
【長崎新聞・2026年5月12日朝刊】サッカーの第106回天皇杯全日本選手権の長崎県代表を決める、第37回長崎県サッカー選手権大会の決勝が、5月10日、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われました。 熱戦の結果、長崎国際大学が見事初優勝を飾り、長崎県代表として天皇杯出場を決めました! また、大会を通じて活躍した高木選手が最優秀選手に選ばれました。 選手の皆さん、本当におめでとうございます。 天皇杯は8月19日に開幕します。 長崎県代表として戦う長崎国際大学への、皆さまの熱い応援をよろしくお願いします!
【長崎新聞・2026年5月9日朝刊】4月26日、県立武道館弓道場にて行われた第57回県北高校大会において、九州文化学園高等学校女子弓道部が見事優勝を果たしました。 2年ぶり通算5度目の優勝となります。 女子弓道部の皆さん、優勝おめでとうございます。 今後のさらなる活躍に期待しています。
【長崎新聞・2026年5月8日朝刊】5月22日(金)に開幕する第2回県高校野球連盟会長杯地区予選の組み合わせ抽選会が行われ、出場46チームの対戦相手が決定しました。 県大会(6月6日~14日)への出場権を懸け、各地区で熱戦が繰り広げられます。 九州文化学園高等学校野球部は、5月22日(金)12時30分より、佐世保市総合グラウンド野球場にて、波佐見高等学校と対戦します。 選手たちの全力のプレーに、皆さまの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
KYUSHU BUNKA GAKUEN GROUP