2026年度
【長崎新聞・2026年5月25日朝刊】陸上の県選手権兼国スポ予選最終日(5月24日)が、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われ、男女計13種目の決勝などが行われました。 男子800メートルでは、長崎国際大学の大森龍晋さんが2位の好成績を収めたことが紹介されました。 おめでとうございます。 選手の皆さんのこれからのさらなる成長と活躍を、心より応援しています。
【長崎新聞・2026年5月24日朝刊】陸上の県選手権国スポ予選第1、2日(5月22日、23日)が、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われ、男女計35種目の決勝などが行われました。 男子1万メートルでは、長崎国際大学の久間晴心さんが1位と素晴らしい成績を収めたことが紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月24日朝刊】
【長崎新聞・2026年5月23日朝刊】バレーボールの九州大学春季男子1部リーグ最終週(5月15日~17日)が、那覇市民体育館で行われ、長崎国際大は6勝1敗で2位の成績を収め、リーグ戦を終えました。 また、柊宇都航大選手が敢闘賞、サーブレシーヴ賞、リベロの3賞、田中陽大選手がセッター賞、山口大吉選手がサーブ賞を受賞したことも紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月20日朝刊】夏のインターハイ(近畿総体)や九州大会への出場を目指す第78回県高等学校総合体育大会は、6月5日(金)、大村市のメモリード・シーハットおおむらで総合開会式が行われ、6月12日(金)までの8日間にわたり熱戦が繰り広げられます。 競技は6月6日(土)に始まり、30競技に88校から9,628人がエントリーしています。 それぞれの思いを胸に、全力で競技に臨む選手のみなさんを応援しています。頑張ってください。
【長崎新聞・2026年5月20日朝刊】
【長崎国際テレビ(NIB)・2026年5月18日】本学園ならびに長崎国際大学共催し、5月16日に開催された「第13回ハイスクール茶会 in ハウステンボス」が取材されました。
【長崎国際テレビ(NIB)・2026年5月18日】
【長崎新聞・2026年5月17日朝刊】本学園ならびに長崎国際大学が共催した「第13回ハイスクール茶会 in ハウステンボス」が5月16日に開催され、長崎県内15校の生徒が8つのブースで観光客らにお茶を振る舞った様子が紹介されました。
【長崎新聞・2026年5月17日朝刊】4月29日から5月10日まで、県立百花台公園サッカー場ほかで開催された高円宮杯U-18県リーグの試合結果が紹介され、本校生徒の健闘が伝えられました。
【長崎新聞・2026年5月15日朝刊】福島県で発生したバス事故を受け、長崎県内の学校でも対応が求められています。 九州文化学園高等学校では、全教職員を対象とした安全講習会を実施する方針を決めました。 橋之口裕太校長は、継続的な講習会を通じて安全意識の向上に努める考えを示したコメントが掲載されました。
【長崎新聞・2026年5月13日朝刊】陸上の第96回九州学生対校選手権が5月8日~10日、熊本県天草市のあましんスタジアムで行われました。1500メートルで松瀨優慎選手が4分4秒62、1万メートルで戸田颯人選手が31分6秒06を記録し、それぞれ3位と好成績を収めました。今後のさらなる飛躍とご活躍を期待しています。
【長崎新聞・2026年5月12日朝刊】九州地区大学野球選手権1部リーグは、5月10日、大分県の別府市民球場で最終戦が行われ、長崎国際大学は通算5勝5敗の3位で今季のリーグ戦を終えました。 また、個人賞では藤森尊良外野手が首位打者を獲得。 さらに、藤森尊良選手、太田海琴一塁手、中山絆三塁手の3名がベストナインに選出されました。 今季の経験を糧に、次のステージでのさらなる活躍が期待されます。
KYUSHU BUNKA GAKUEN GROUP