2026年度
【長崎新聞・2026年7月15日朝刊】佐世保地区の第76回「社会を明るくする運動」中学・高校生弁論大会が7月12日にアルカスSASEBOで開催され、中学の部で九州文化学園中学校3年の井上怜咲さんが、高校の部で九州文化学園高等学校2年の井口すみれさんが最優秀賞にかがやき、また、同校2年の松尾柚希さんが3位に入賞したことが新聞で紹介されました。 井上さんと井口さんは、8月5日に開催される県大会に出場します。 皆さん、おめでとうございます。これからのさらなる活躍を心より応援しています。
【長崎新聞・2026年7月14日朝刊】陸上の国スポ県予選が5月11日、12日に、諫早市のトランスコスモススタジアム長崎で行われ、男子800メートルで長崎国際大学の大森龍晋さんが1位、男子3000メートル障害で長崎国際大学の松瀨優慎さんが3位、の好成績を収めたことが紹介されました。 おめでとうございます。 選手の皆さんのこれからのさらなる成長と活躍を、心より応援しています。
【長崎新聞・2026年7月14日朝刊】令和8年度全九州高等学校体育大会 第75回全九州高等学校空手道競技大会において、組手個人男子の部で山科陸駆さんが3位入賞を果たしたことが紹介されました。 おめでとうございます。選手の皆さんのこれからのさらなる成長と活躍を、心より応援しています。
【長崎新聞・2026年7月11日朝刊】長崎国際大学が東京都内で開催した、地方移住や関係人口の創出を考える講演会・パネルディスカッションの様子が紹介されました。本イベントは、2026年10月開講予定の社会人向けオンライン講座「ローカルいとなみカレッジ」のプレイベントとして開催され、都民ら約40人が参加。当日は前平戸市長の本学黒田成彦特任教授が講演し、同講座の講師陣と地方創生や地域との関わり方について意見を交わしました。
【長崎新聞・2026年7月9日朝刊】7月2日から5日にかけて広島市の広島県立総合体育館などで開催された「第52回西日本大学男子バレーボール選手権大会(西日本インカレ)」において、長崎国際大学が3位入賞を果たしたことが紹介されました。
【読売新聞・2026年7月4日朝刊】ベンチプレス競技で活躍する長崎国際大学卒業生の松井心助さんが、世界大会で健闘したことが紹介されました。 松井さんは、5月に開催された「世界クラシック・エクイップベンチプレス選手権大会」に出場し、クラシック部門男子ジュニア105キロ級で190キログラムを挙上し、8位入賞を果たしました。 今後は「日本記録の更新」を目標に掲げ、さらなる飛躍を目指しています。松井さんの今後ますますのご活躍を心より期待しています。
【テレビ佐世保・2026年7月1日】九州文化学園小中学校に関して、北海道奥尻町と遠隔交流授業を実施し、eスポーツ体験やメタバース(仮想世界)を通して、遠隔地の児童と交流しながら、新たな学びの機会拡大と協働的な学びの様子が取材されました。 7/1(水)19:00のテレビ佐世保「スポット イン させぼ」で放送される予定です。ぜひご覧ください。
【長崎新聞・2026年7月1日朝刊】7月6日から始る第108回全国高等学校野球選手権長崎大会、めざせ甲子園 夏に懸ける47チームの特集にて、九州文化学園高等学校野球部が紹介されました。
【長崎新聞・2026年6月26日朝刊】長崎国際大学において6月20日(土)に開催した、女子中高生が理系分野の魅力を体験するイベント「リケフェス」が、紹介されました。当日は約60人が参加し、薬学や仮想現実(VR)など幅広いテーマに触れながら、薬や食品を題材とした5つの実験を実施し、 科学の面白さを体感しました。 「リケフェス」は佐賀大学との共催により実施しており、「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」の一環として取り組んでいます。こうした取り組みを通じて、生徒たちの将来の進路選択の一助となることが期待されます。
【長崎新聞・2026年6月19日朝刊】学生や地域住民が中国人留学生と食を通して交流する初めてのイベントが、長崎短期大学で開かれ、その様子が紹介されました。高校生を含む市内の約80人が参加し、ぎょうざ作りを楽しみながら交流を深め、中国文化への理解を広げる機会となりました。
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